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主食を抜けば糖尿病は良くなる!
著者:江部康二出版社:東洋経済新報社サイズ:単行本ページ数:270p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する「お腹いっぱい食べても、ビックリするほど簡単に血糖値が安定し、やせることもできた」などと大反響を呼んだベストセラーの続編。糖質制限食を簡単に続けるためのお役立ち情報も満載です。【内容情報】(「BOOK」データベースより)たくさん食べても血糖値が安定するから、糖尿病はもちろん、ダイエット、メタボにも絶大な効果!カロリー制限よりも理にかなった“糖質制限”の実践法。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 糖質制限食の概要/第2章 これからの糖尿病治療に有益な知識/第3章 糖質制限食の実践/第4章 糖質制限食を実践する工夫/第5章 糖質制限食への誤解を解く/第6章 現代に必要な糖質制限【著者情報】(「BOOK」データベースより)江部康二(エベコウジ)1950年京都生まれ。広島で育つ。1974年京都大学医学部卒業、京都大学胸部疾患研究所で研修。1978年医局長として財団法人高雄病院勤務。中国医学から出発し独自の展開を遂げ漢方臨床実践を行う。1994年7月から高雄病院副院長就任。10月、「アトピー・ネットワーク・リボーン」を設立し、運営委員代表として参加。11月からバンド「ターニング・ポイント」のリードボーカルとして毎月1回、第三金曜ライブを展開。2000年2月から高雄病院理事長に就任。2001年糖尿病患者への糖質制限食の指導を開始。研究も始める。2002年自身が糖尿病であることがわかり、自らも糖質制限食の実践を始め、より精力的に研究を深める。現在、東洋医学(漢方、鍼灸)を中心に西洋医学、糖質制限食・絶食療法・食養生、心理療法を取り入れ幅広い立場から臨床活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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